カテゴリー: 研究

専修大学少年少女レスリング教室生、市長を表敬訪問

専修大学少年少女レスリング教室生の根本さんが川崎市長を表敬訪問しました。 ブルガリア共和国で先月行われたカデット(16・17歳)レスリング世界選手権大会53キロ級で、銅メダルを獲得し、市長を表敬訪問した際の記事がタウン誌… もっと読む »

スポーツ講座の取り組みが研究論文になりました

スポーツ研究所では、スポーツ講座「子どもにおける“からだ”と“うごき”と“こころ”づくり教室」として、レスリングを教材として週3回の講座を実施しています。そこでは、継続してジュニアレスラーの体力・運動能力測定を実施してい… もっと読む »

日本テニス学会第30回大会(専修大学)にて研究発表

平成30年6月1日~2日に専修大学で開かれた第30回日本テニス学会において、平田大輔研究員(文学部教授)が『大学テニス選手のアンフォースドエラーの原因に関する研究:種目別・対戦相手の評価について』についてポスター発表を行… もっと読む »

テニスの科学(日本テニス学会)に掲載

平成30年3月31日発行のテニスの科学に平田大輔研究員(文学部教授)の論文「大学女子テニス選手のアンフォースドエラーの原因の因子構造とその因果関係」が掲載されました。

学位取得

平田大輔先生が3月10日付で日本体育大学から博士(体育科学)の学位を授与されました。 学位論文名は「大学女子テニス選手におけるアンフォースドエラーの原因の因子構造」

HIRATA Report from The Queensland of University(UQ)Vol.4

Australia The Queensland of Universityへ留学している平田 大輔(文学部教授)から現地の活動報告が届いています。今後も随時アップデートしていきます。下記よりご覧ください。